アメリカの情報起業は日本の数年先を行っている

ネクストビズの山田さんからメールがあったので、お知らせしますね。

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どーもです、ネクストビズの山田です。この1ヶ月タイムマシンに乗ってきました。「タイムマシーンって、アンタ、頭おかしいんじゃないの?」そう思う気持ちは良くわかります。

実は、タイムマシーンというのはアメリカの版権付きの情報商材を買いまくって分析していたんです。というのも、アメリカの情報起業は日本の数年先を行っているからです。

セールスレターの書き方や、メールのノウハウ、PPCの有効活用の方法や、ステップメール、メルマガ読者の集め方などなど。日本で儲かっている人が、行なっている手法というのは実は、多くがアメリカの手法を取り入れたものなのです。

で、買いまくったっていっても何個と思ってますか?その数、なんと412個!もう、目がショボショボしています。。。その分析結果に基づいた日本の情報起業の未来を報告します。

「ライバルが全く存在しない勝ちやすい市場でサクッと情報起業した後に、淡々と情報販売の種類を増やし、毎月安定した売上を確保した上で、様々なビジネスを開始」

そんな日本の情報起業の未来をイチ早く、先取りしたいアナタはこの緊急レポートをご覧ください。
日本の情報起業の未来を先取り【ニッチ情報起業スターターパック】


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